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お知らせ(メディアで紹介されました)

2011年8月21日付「産経新聞」の書評欄「手帖」コーナーに、現代演劇協會 監修 『福田恆存対談・座談集』が紹介されました。

第一巻 新しき文学への道 〈好評発売中〉
第二巻 現代的状況と知識人 〈好評発売中〉
第三巻 楽観的な、あまりに楽観的な 〈10月刊行予定〉
第四巻 世相を斬る 〈2012年1月刊行予定〉
第五巻 芝居問答 〈2012年4月刊行予定〉
第六巻 劇場を廃墟とする前に 〈2012年7月刊行予定〉
第七巻 現代人の可能性 〈2012年10月刊行予定〉

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2011年7月31日付「読売新聞」の書評欄に、マリア・ニコラエヴァ/キャロル・スコット 著、川端有子/南隆太 訳 『絵本の力学』が紹介されました。


絵本とは〈ことば〉と〈絵〉の織りなす力関係によって成り立つ芸術形式である─ことばと絵の相互作用に着目し、「対称・重複」「補完」「敷衍・増強」「対立・矛盾」といった4つのカテゴリーから絵本の分析を試みる。いまだ理論や研究方法が確立されていない分野に新しい道筋を与える、絵本研究必携の書。巻末には索引等を付す。

 

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2011年6月23日発売「週刊新潮 6/30号」(新潮社)の書評欄に、現代演劇協會監修『福田恆存対談・座談集 第一巻  新しき文学への道』が紹介されました。

三島由紀夫、武田泰淳らを相手に「演劇というものを中心にした文学運動を起さなきゃならない」と述べる表題作のほか、「芸術批評について」(小林秀雄・吉川逸治・吉田秀和)、「僕たちの実体」(大岡昇平・三島由紀夫)など全18編を収録。昭和を代表する批評家・劇作家、福田恆存が激動の時代を語り尽くす「対談・座談集」第一巻。

 

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2011年6月10日発売「サライ7月号」(小学館)の「サライブックレビュー」のコーナーに、現代演劇協會監修『福田恆存対談・座談集 第一巻  新しき文学への道』が紹介されました。

 

三島由紀夫、武田泰淳らを相手に「演劇というものを中心にした文学運動を起さなきゃならない」と述べる表題作のほか、「芸術批評について」(小林秀雄・吉川逸治・吉田秀和)、「僕たちの実体」(大岡昇平・三島由紀夫)など全18編を収録。昭和を代表する批評家・劇作家、福田恆存が激動の時代を語り尽くす「対談・座談集」第一巻。

 

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『絵本の力学』が、「週刊読書人」で紹介されました。

「週刊読書人」2011年6月3日(金)書評欄「読物文化」にて、M.ニコラエヴァ・C.スコット 著/川端有子・南隆太 訳 『絵本の力学』が紹介されました。

 

ことばと絵の相互作用に着目し、「対称・重複」「補完」「敷衍・増強」「対立・矛盾」の4つの
カテゴリーから絵本を分析。絵本研究必携書。

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『福田恆存対談・座談集 第一巻 新しき文学への道』が、「東京・中日新聞」で紹介されました。

「東京・中日新聞」2011年5月8日(日)文化面「この人」にて、現代演劇協會 監修『福田恆存対談・座談集 第一巻 新しき文学への道』が紹介されました。

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『絵解き図鑑 こんなふうに作られる! 身のまわり69品のできるまで』が、
「教育新聞」で紹介されました。


「教育新聞」2011年4月18日(月)「子どもたちに読ませたい聞かせたい絵本・児童書」で、B.スレイヴィン作/福本友美子訳『絵解き図鑑 こんなふうに作られる! 身のまわり69品のできるまで』が紹介されました。

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4月からの『福田恆存対談・座談集』(全7巻)の刊行開始にあたって、

『週刊読書人』3月25日号で、監修者の現代演劇協會理事長・福田逸先生の

インタビューが掲載されています。

この企画は、保守派の巨人・福田恆存の主要対談・座談を

網羅して収録するものです。

昭和史・戦後史を彩る人物たちとの対話は、

激動の時代を浮き彫りにします。

 

福田恆存対談・座談集(全七巻)

第一巻 新しき文学への道

(昭和二十三年~二十九年)/2011年4月刊行

第二巻 現代的状況と知識人

(昭和三十~四十二年)/2011年7月刊行予定

第三巻 楽観的な、あまりに楽観的な

(昭和四十二~五十年)/2011年10月刊行予定

第四巻 世相を斬る

(昭和五十一~六十二年)/2012年1月刊行予定

第五巻 芝居問答

(演劇編 昭和二十四~四十一年)/2012年4月刊行予定

第六巻 劇場を廃虚とする前に

(演劇編 昭和四十年~五十八年)/2012年7月刊行予定

第七巻 現代人の可能性

(対論・座談編 昭和二十二~五十年)/2012年10月刊行予定

 

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『リーディングス日本の高等教育』が、「教育学術新聞」で紹介されました。

 「教育学術新聞」2011年3月9日(水)「新刊紹介」で、橋本鉱市・阿曽沼明裕企画編集『リーディングス日本の高等教育 7巻 大学のマネジメント(米澤彰純 編集)』が紹介されました。

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「読売新聞」2011年2月19日(土)朝刊「教育」欄で、斉藤洋とキッズ生活探検団作/森田みちよ絵『キッズ生活探検 おはなしシリーズ とことんやろう すきなこと』が紹介されました。

クロヒョウの少年ノイギルは〈こうきしん〉でいっぱい!? 
〈すきなことさがし〉を始めるために、「物語」と「解説」で楽しく理解!
おもしろく、ためになり、役に立つ全5巻シリーズの第2弾。

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「図書新聞」2011年2月19日(土)で、企画編集 橋本鉱市・阿曽沼明裕『リーディングス日本の高等教育 全8巻』が紹介されました。

2/19(土)図書新聞(PDF)

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10月刊行『リーディングス日本の高等教育』が、「教育学術新聞」で紹介されました。

 

 

「教育学術新聞」20101124日(水)「新刊紹介」で、橋本鉱市・阿曽沼明裕企画編集『リーディングス日本の高等教育』が紹介されました。

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10月刊行『リーディングス日本の高等教育』が、「日本経済新聞」で紹介されました。

 

「日本経済新聞」20101121日(日)朝刊「読書欄」で、橋本鉱市・阿曽沼明裕企画編集『リーディングス日本の高等教育』が紹介されました。

 

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10月刊行『ぼうけんしよう お金のせかい』が「図書新聞」で紹介されました。

「図書新聞」2010年11月27日(土)「こどもの本棚」欄で、斉藤洋とキッズ生活探検団作/森田みちよ絵『キッズ生活探検 おはなしシリーズ ぼうけんしよう お金のせかい 』が紹介されました。

リュックをせおったリスのミゲルが大ぼうけん!?
〈お金〉の世界を「物語」と「解説」のダブル構成で楽しく理解!
おもしろく、ためになり、役に立つ——新しい児童書シリーズのはじまりです。

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ベストセラー絵本『ともだち』が「Oz magazine」で紹介されました。

 

10月12日(火)発売の雑誌「OZ magazine」2010年11月号に、谷川俊太郎さんと和田誠さんの絵本『ともだち』が取り上げられました。「natural tomorrow」のコーナーで、「今、改めて考えよう。友達の大切さ」として紹介されています。

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5月刊行『科学キャラクター図鑑 岩石と鉱物』が、「朝日新聞」で紹介されました。

 

「朝日新聞」2010年8月26日(木)朝刊「こどもの本棚」欄で、「お薦めの新刊」として『科学キャラクター図鑑 岩石と鉱物』が紹介されました。

 

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12月刊行『科学技術倫理学の展開』石原孝二・河野哲也編が、「毎日新聞」で紹介されました。

 

「毎日新聞」2010年2月14日(日)朝刊「今週の本棚」で、村上陽一郎氏による書評が掲載されました。

「全体に、科学・技術の進展に対してやや厳しい姿勢で貫かれているが、こうした課題の全貌を知るには格好の手引書となっている」

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10月の新刊・公文みどり『おくりもの』が、ラジオで紹介されました。

11月20日(金)にNHKラジオ第1放送「ラジオビタミン」内のコーナー「柳田邦男の『大人も絵本』」で、『おくりもの』が“おすすめの絵本”として紹介されました。

この番組は、絵本が大好きな作家・柳田邦男さんが大人こそ読むべき絵本を紹介する番組です。「生きなおす力」を支える絵本として取り上げられました。

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